2015/11/20

野菜もぐもぐ

野菜をもぐもぐしているアラレさんです。
野菜に夢中でシャッター音がしてもホギャッて顔にならないのがありがたい。

この日は、さつまいもとにんじん。
さつまいもはうちでとれたやつです。

変わり映えのないアングルですが、とりあえず撮ったやつ全部のっけ。

ふむふむ、にんじんさんですね

これはさつまいもさんですか

あられは、さつまいものほうがすきですよ

とはいえこんなにたべきれないので

ていくあうと、おっけー?





オッケーですよ〜。
チャカトビが嫌がって食べない人参も、アラレは気にせず処理してくれました。
巣箱にもちこんでも、生物は優先的に食べるので、ハムスターも賢い。

アラレが亡くなってから1ヶ月、なんだかあっという間です。
いないのが当たり前になってきている一方で、突然「なんでいないんだ?」と思うこともあったりします。


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2015/11/11

ベタ、水槽に戻る

9月に不調からの、松かさと穴あきを併発して、やっべえ・・・と思ったベタさん。

0.3%の塩水に、グリーンFゴールドリキッドの薬浴でなんとか立ち直りました。

ほっぺもツルツルになったところで、元の水槽に。
今までは産卵ボックスに隔離していましたが、薬浴中に意外と深い水底から水面に上手に上がってこられてたので、普通に水槽に放すことに。

中のエビや貝たちとはすでに旧知の仲なので、喧嘩もしなさそうでしたので。

私がベタをわざわざ産卵ボックスに隔離していたのは、
・ベタがベリスラっぽくて常に水底に沈んでおり、水面へ泳ぎ上がるのが大変そうだったから
・フィルターをつけたことによって水流があり、ベタが流されてストレスになりそうだったから
の2つの理由がありました。

前者はどうやら大丈夫そうだ、と思ったので(最初の頃は全然だめだったんですよ)解決。
後者については、フィルター用のスポンジを水面にたらして解決。
ほんとに止水かってぐらいまで水流がなくなるんですねえ。

景観わるいけど。

そして、ほぼ止水になったせいで水面に油膜がぎっしり出来てしまったので、水流を最弱にしぼってスポンジとりました。
意外と大丈夫でした。

で、ベタさんの写真がちょうど手持ちに良いのがないのですが。

あ、エビだ!

目の前にエビちゃんがいても、ただぼんやり見送るだけです。よかった。
時々寄り添って寝てたりします。 かわいい。

新居、悪くないぜ!

ご満悦でカメラ目線をくれています。

横から見るとボーッとしてるだけ

エサもよく食べ、フレアリングも出来るようになって、だいぶイキイキした感じ。
本当はもう初老ぐらいだと思いますが、元気になってくれてうれしいですね。

ただ残念なのは、水質か季節か寿命か、タニシやエビちゃんがぱたぱたと落ちています。
エビちゃんはラスト1匹になってしまった。

イシマキは元気に水槽内を闊歩していますが、タニシはしばらく外の鉢からリクルートするのをやめてみます。

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2015/11/09

文鳥の巣箱を買ってみた

あまり活躍する場がなかったのですが、アラレに新しい巣箱を買いました。

地下型巣箱が、思ったより損傷してきて(主にオシッコで)、いろいろ考えた結果新たな地下型を作らずに大きめの巣箱を使ってみようかと考えたのです。

で、意外とサイズ感が良かったのは文鳥の巣箱でした。使っているハム飼いさんも結構いるんじゃないでしょうか。

こんな感じです。いつも使っている通販サイトでは3社から似たようなのを出していました。
微妙にサイズが違うぐらいで、ほとんど作りは同じだと思います。
これにした決め手は多分一番大きめだった・・・とかかな?(忘れた

文鳥サイズで、入り口が小さめです

中はちょっぴり仕切りがついてます

床におろして、散歩中のアラレさんに物件の確認をしていただきました。

おや?これはなんでしょう

いりぐちがあれば、とりあえずはいりますよね

ふむふむ

ほうほう

これはねどこ・・・かな?

まあ、どうでもいいです

文鳥のことはわからないのですが、ゴルハムが寝床にするなら、中の仕切りはいらないかなーと思いました。
これがなければもうちょっとゆったり眠れそう。
何週間か使ってもらいましたが、一応寝てくれていましたよ。トイレは外においたビンでばっちり。

そういえば、歴代で一番トイレがしっかりしている子だったなあ。


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